日誌

戸田翔陽高校 日誌

2年次修学旅行(最終日)

 修学旅行最終日、午前中は、グラバー園と大浦天守堂の見学でした。その後、福岡県に移動し、太宰府天満宮にて昼食と周囲の散策をしました。

 1日で長崎と福岡を見学することで、それぞれの地域の文化と歴史を感じることが出来、良い機会となりました。

 

 

 また、今回の修学旅行実施に際し、保護者の方の御理解と御協力をいただきまして、深く感謝申し上げます。

 

2年次修学旅行(2日目)

 修学旅行2日目は、午前中は体験コース毎の活動、午後は長崎市内での班別自主研修でした。

 体験コースは、軍艦島の見学、イルカウォッチング、伝統工芸製作体験、佐世保見学の4コースでした。それぞれ貴重な体験となっていました。

 

 

 長崎市内の班別自主研修では、あらかじめ計画していた見学コースを回っていました。長崎市の雰囲気を存分に味わっていました。

2年次修学旅行(1日目)

2年次が本日から修学旅行で長崎県へ来ています。

朝の出発時は天候が悪く、生徒の集合に影響が出ないか心配でしたが、ほぼ時間に集合することができました。

1日目は、長崎市内での平和学習を行い、核兵器の被爆国であることを強く再認識するとともに、世界の平和を願う良い機会となりました。

ニュースレターMoshiMoshi

 本校2年次生2名が8月に行われた「日本語を母語としない子どもと保護者の高校進学ガイダンス2021」で体験談を発表しました。その時のようすが、
 埼玉県教育局作成の 「ニュースレターMoshiMoshi70号」に掲載されました。

https://www.pref.saitama.lg.jp/f2214/kikokugaikoku-nihongokyouzai240120.html

ぜひ御覧ください。

生活体験発表会全国大会

全国高等学校定時制通信制生徒生活体験発表会に3年次 加賀谷椿さんが埼玉県代表として参加しました。

そして、厚生労働省人材開発統括官賞をいただきました。おめでとうございます。